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【誰でも簡単!すぐできる免疫力アップの秘訣とは?!】
寒くなってきたこの季節、
風邪やインフルエンザが流行る時期になりましたね。
今年はインフルエンザの流行が
早々に訪れたみたいですね。
毎年、子どもが罹患したり、学級閉鎖にならないか、
ママさんたちは心配で心配で、、、
という方も多いと思います。
身体が冷えやすい冬は、免疫力や抵抗力をつけて、
体調を崩さない丈夫な体を作りたいですね。
身体の中の免疫力と「腸」は深い関わりがあります。
ご自身のためにも、ご家族のためにも、
大切にしてほしいなと思っています。
私達が生きていくのに大切な食事。
その食事を消化・吸収・排泄するのが腸ですね。
腸内環境を整えることで、
免疫力の低下を防ぐことができるそうです。
私は腸の状態を良く保つために、
できるだけ発酵食品を摂ることを意識しています。
醤油、味噌、納豆、お漬物、ヨーグルトなどの
発酵食品には、善玉菌を増やしてくれる効果があります。
きのこ類も腸の働きを良くする食物繊維、
ビタミン、ミネラルが豊富に含まれているので、
我が家では積極的に摂るようにしています。
また私は塩、醤油、味噌などの調味料にもこだわっています(^^♪
なるべく良いもの、原材料少ないもの、
余計なものが入ってないものを選ぶようにしています。
免疫力を高めるためには、
バランスの良い食事をすることも大切ですね(^_-)-☆
更に上手に排出できる身体になれることが私の目標です!
私は、もともとアレルギー体質で、27歳の時は全身にアトピーの湿疹ができて、
痒くて痒くて、死んだほうが楽かもしれない・・・と悲観的になった時期もあります。
でも、そこを乗り越えて、
アトピーだったからこそ、
食事に気をつけようとか、
排出が何より大事とか、
あと、結構これが大事だったりしますが、
食べたい時は、気にせずに食べる!です(^^)
アレルギーには、これが良い、これがダメ!と色々な情報があふれています。
私も、完治させたい一心で、肉をやめてみたり、お菓子をやめたり、砂糖をやめたり、、、
と、色々試しましたが、今が一番調子がいいです(#^.^#)
食べたいものや、お酒も飲んでいますし、お菓子も食べています。
そのかわり、出す!ことは意識しています(^^♪
みなさんも一緒に免疫力を高める食材を摂って、
快適に冬を過ごしませんか?
看護師として働いていた経験のある私は、
その経験から、お住まいになられる方の身体の健康も、
住まいの健康もトータルで整えることができます。
ぜひ、ミカの相談室に何でもご相談くださいね(^_-)-☆
電話番号 0739-20-1029
住所 〒649-2108 和歌山県西牟婁郡上富田町下鮎川487-25
営業時間 09:00~17:00
定休日 年中無休(お盆・年末年始除く)
明けましておめでとうございます♪
【皆さんは今年をどんな年にしていきたいですか?】
明けましておめでとうございます。
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げますm(__)m
令和2年が始まりましたね(^_-)-☆
新年には、今年をいい一年にするために
抱負を立てられた方も多いのではないでしょうか(^^♪
私の今年の抱負は、
「新しいことにチャレンジする!」です♪
昨年は私自身、体調があまりよくない時期がありました。
胆のうに砂❓があるようで、それが胆のうに軽く炎症を起こさせるのか、
鈍痛がおこるんです((+_+)) ジワジワいたい・・・(´;ω;`)
そんな時は、あまり食べられなくなります・・。
しょっちゅう消化器科を受診して、エコーとか、薬とかをだしてもらうので
先生から『手術しませんか❓』と言われています(ー_ー)!!
が‼したくありません(;^ω^) なんとかしなくては・・・。
看護師としても働いていた私は、やはり人は
【食べるもの】って
とても大切だなぁと感じています。
私達の身体は摂取したものでできていますよね。
口にするものだからこそ、
これから気をつけて過ごしていきたいです(^^)
私は最近、「薬膳」について少し勉強していて、
今年はお料理に長けていきたいなと思っています(^_^)v
薬膳って聞くと、何だか難しそうとか、
手間がかかりそうなイメージがしますよね。
私も初めはそう思っていたのですが、
勉強してみると、とても身近な食材でも
作れることが分かってきました。
スーパーにも売っている身近な食材でも、
優れた効果を持つ食材がたくさんあります。
それぞれの食材が持つ力を理解して、
それを体調に合わせて組み合わせで作ることで
効果を期待できるんです♪
いつものメニューにプラスするだけのレシピもあって、
できることから取り入れてみるのも
いいなと感じて始めてみました♪
特に女性は身体が冷えたり、お通じが悪かったり、
また生理前のイライラや生理中の不快感など、
カラダに不調を感じている人は多いと思います。
身近な食材でそれぞれの効能を
意識して摂取することで、
自分の身体と向き合って、食事を見直していきたいです。
日々の生活を少しずつでも健やかに過ごせる
一年にできたら良いなと思っています(^^♪
皆さんも一緒に快適な冬を過ごしませんか?
看護師として働いていた私は、その経験から
お住まいになられる方の身体の健康も、
住まいの健康もトータルで整えることができます(^_^)v
ぜひミカの相談室に何でもご相談くださいね。
電話番号 0739-20-1029
住所 〒649-2108 和歌山県西牟婁郡上富田町下鮎川487-25
営業時間 09:00~17:00
定休日 年中無休(お盆・年末年始除く)
【ヒートショックにご用心!そうならない為の対策とは?】
アートフルホームの古川 美香です(^_^)/
冬が近づき、寒い季節になってきましたね。
これからの季節に心配なのがヒートショックです。
ヒートショックとは、急激な温度差により
血圧が大きく変動し、身体へ悪影響を及ぼすことです 。
ヒートショックは、おもに家の中の
温度差が原因で起こることがわかっています。
真冬は、暖房をつけている暖かい部屋と、
暖房をつけていない浴室やトイレの温度差は、
10℃を超えるといわれています。
暖かい部屋から寒い浴室に移動すると、
体は室温の急激な変化に体温を調整するため血圧は急上昇します。
そして浴槽の温かい湯につかることで、
血管は拡張し、急上昇した血圧が、
今度は急激に低下してしまうことが原因と言われています。
健康な若い人なら、血圧の急上昇などにも
耐えられるかもしれませんが、
特にご年配の方には注意が必要です。
それではあなたのご家族が
ヒートショックを起こさないためには
どんなことに気をつけたら良いでしょうか?
脱衣所や浴室に暖房器具を設置して
部屋の温度差を少なくしておくことが重要だと私は思います。
また、入浴時にはいきなり浴槽に入らず、
心臓に遠い手や足からかけ湯をするなど、
お湯の温度に体を十分に慣らしてから浴槽に入ることも大切ですね(^_-)-☆
現在は、人感センサー付き電気温風器や、
場所を取らない暖房器具も販売されています。
家庭環境などにも合わせて、
ご家族で相談して設置されると良いですね。
一緒に話し合うことでご本人も
温度に慣れるように注意して行動したり、
ご家族も入浴中に声をかけることができます。
ご家族の皆さんに
ヒートショック発生の認識があるのとないのでは、
危険性は大きく異なりますよね。
もし不安に思われることがあれば
私、古川美香にご相談ください。
看護師として働いていたこともあり、
その経験から、身体の健康も、
住まいの健康もトータルで整えることができます(^^)/
ぜひ何でもご相談くださいね。
お問い合わせフォームはこちらです。
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